あわせやすいアイテムでファッションのバリエーション

今時のメンズファッションにおいて、一番使いやすい帽子系アイテムといえばやはりニットキャップではないでしょうか。

 

大学生の弟の場合、ファッションのバリエーションが少なくて悩みが大きいのですが、こういった使い勝手のいいアイテムを取り入れてどんどんバリエーションを増やすのも良いと思います。
少し前から大流行していて、最近では夏になってもニットを被る若者が増えているというのをニュースで見たのには驚きました。
たしかにニットキャップは素材によっては年中着こなせるアイテムですし、なんと言ってもさまざまなスタイルに合わせられやすいというのがとても優れたポイントだと思います。

大学生もどんどん取り入れていると思います。
例えばスタンダードにカジュアルなファッションに取り入れることで可愛らしさをプラスすることは勿論、ちょっとロックなテイストでもニットキャップを合わせて少し雰囲気を変えることによりバリエーションを増やすことが出来るのがありがたいですね。
ブームになっていたおかげで今では前よりも色んな柄やカラーも多くなってますので、自分のコーデに合わせたニットキャップを探してみてください。

 

一つのアイテムを購入しただけではバリエーションは出せないのですが、複数のアイテムを組み合わせることで違う感じを出すことが可能なのです。

特に今までにないファッションのコーディネートはインターネット通販サイトなど度でも確認可能です。

おすすめはここ→ファッション

大学生の弟のファッション

ファッションについてこだわりを持つことは悪いことではないと思います。男だったらファッションでガールハント出来るくらいファッションを極めてみても良いと思います。
大学生になった弟はとにかくファッションについてかなりうるさいことを言いだしてきました。

バイトをして服を購入するのはいいとしても、毎日大学に着ていく服を変えていくのはとても大変そうです。

ファッションのコーディネートとかって勉強して身につくのかもしれませんが、とにかくコーディネートできるだけのローテーションが組める数のファッションアイテムを持っていることも大事ですね。
最初のうちはどうだっていいと思います。
大学が週に5回あるとしても、5日間同じ服だとどうしようもありませんから、パンツは3本、シャツやカットソーなどでは3,4着くらい、それとジャケットとかアウターは2,3本あれば何とか乗り切れるのではないかと思います。
その間にバイトをしたりしてお金を貯めて余裕を持つようになって行けばいいのではないでしょうか。

自分を大事に

アダルトチルドレン、インナーチャイルドを持つ方の多くが愛情に乾いていると言われ、愛情を求める傾向にあるそうです。

そして成人して親元を離れると水商売など、かりそめの人間関係が築ける職業を生業とするようになるそうです。

必ずしも全ての人がという訳ではありません。そういった傾向が強いということです。

かりそめの愛情でもインナーチャイルドを持つ方々の多くは本物かどうかは気付いていません。しかし、そういった人に求められるという境遇を仕事として味わえるからこそ続けるのであるのだと思います。

アダルトチルドレンと呼ばれる境遇の方やインナーチャイルドを持つ方の中には依存症になったり、かりそめの恋愛に興じたりする方も多いそうです。

そういった方々はそのかりそめの状態を本物と偽物の区別も付けないそうなのです。ただただ体を使って行為を楽しむ。

そこには自分を性病の危険から守ったりということはありません。ただ単にその場の気持ちが収まれば良いという感情があるのそうです。

これは一種の依存症ですが、肉体的には性病の危険なども十分に考えられるので、性病には気をつけたいところです。

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自分を大事にしましょう。

家族が機能不全であったり、親からの愛情が十分でなかったという経験をおもちの場合、精神的に何かに依存する傾向が強いそうです。

家族を見れば

その人の人となりは家族を見せるのです。家族のあり方が良い状態の人は人間的にも安定しており、とにかくさまざまな困難にも立ち向かうことが出来ます。

親の育て方や接し方が完璧でなくても愛情を感じた人は家族に愛された記憶が強く残り、その不完全さを凌駕する人間になることも可能です。

逆に小さいころから人間形成が出来なかった人はどうでしょうか。

自分に対する自信がない状態というのは社会に出てとにかく不安になることばかりです。

自分を評価することが出来ないため、とにかく何をするにしても自信がないので、自分に対する評価が傍目から見れば不当なほど低く、自分を卑下する人間になります。
この状態は生きていてもとにかく辛さばかりを感じてしまい、生き辛い気持ちが尋常ではありません。

アダルトチルドレンに多くみられる症状と言われています。

 

家族とは

家族を持ってから分かることってたくさんあります。

人は今まで受けてきた教育や環境以上のことは出来ないみたいなことを言われています。

自分がこんな父親だったら良い、母親だったら良いという理想の親になることは難しいみたいなことも聞いたことがあります。
でもそれは殆ど嘘っぱちだと思います。

だってやりもしないのにそんなことが分かる訳がありません。

自分は少なくとも理想の親になれていると信じています。

小さい頃は父も母も忙しくて、あまり遊んでもらえませんでした。

それに父の両親、私から見ておじいちゃん、おばあちゃんはとっても厳しくて、しょっちゅうお父さんが怒鳴られていました。

そんな状態の家でとにかく安心して暮らすことは出来ませんでした。

いつも母の顔色を見ては機嫌を損ねないようにしている自分がいて、今は自分の気持ちに全く気付かないことがあります。

来れてアダルトチルドレンと言われるものなのでしょうか。
母も怖かったです。

母の怖さの根源は、きっと自分子供をコントロールできないことを咎められることに由来していると思います。

だから子供の教育は子供を思い通りに動かすこと、自分の言ったこと以外に反論は許さない。そんな空気だったと思います。

家族とは誰のものでしょうか。

 

小さい子供が親の顔色を気にしながら、自分のやりたいことも、気持ちも我が侭も言えない状態の家は家族と言えるのでしょうか。

家族を作りたいと思って出会った私たちなのです。

 

いいえ、家族になろうと思って結婚したのではなく、たまたま好きになった人がとても家族について考えてくれる人だったというはなしなのです。